ワンポイントデザイン♡招待状の返信ハガキに「RSVP」の英語を入れるのがおしゃれ♩

2019.06.20更新!!
きゅん

招待状にまつわる言葉「RSVP」とは*

海外の招待状やインビテーションカードなどでよく使われている、「RSVP」という言葉を知っていますか?

日本ではあまり馴染みがないうえに、ある一文の略語なので、分からない人も多いと思いますが、

ゲストに招待状を送る花嫁さんなら知っておいても良い言葉♡

「RSVP」とは、

Répondez s'il vous plaît

(お返事お願いします)

という意味の、フランス語の文章なのです♩

この「RSVP」の使い方としては、

Please RSVP by 1st of March using the enclosed card

(3月1日までに、同封の返信ハガキを使ってお返事ください)

というのを、招待状の文面に書いておくのが一般的♩

そのまま長ったらしい文章で注意書きを書くよりも、ずっとおしゃれでシンプルなので、パッと一目で見てわかりやすいのが魅力です。

返信ハガキのワンポイントに「RSVP」を♡

そんな「RSVP」を、最近は返信ハガキのワンポイントデザインにする花嫁さんが増えているみたい♩

こんな風に、はがきの上部に配置したり、

大きめのロゴ風にするのも、インパクトがあっておしゃれ♡

「RSVP」の前に「kindly」をつけると、どうぞお願いしますという意味がプラスされてより丁寧な印象です*

筆記体も可愛い♡

エンボス加工で「rsvp」を入れるのも、素敵♩

「RSVP」の下に英語で返信期日を書いておけば、ゲストも忘れることがなさそうです*

「RSVP」を返信ハガキに使ってみたい*

返信お願いします♡という意味の、フランス語の言葉「RSVP」。

返信ハガキに、ワンポイントとしてデザインするのもおしゃれかも。

招待状一式のペーパーアイテムをdiyやオーダーする際は、ぜひ参考にしてみてください*

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