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時短できる♡招待状に慶事用切手を貼るときの効率的な方法ご紹介♩

2019.11.26更新!!
きゅん

招待状の切手貼りって、意外と大変!

結婚式の日時や会場、当日の役割に関する依頼、二次会の案内などの、とても重要な情報をゲストに伝える招待状*

中身が一式揃って、宛名書きも終わったら、最後は【封筒と返信はがきに切手を貼る】作業が待っています。

この作業が、意外と大変で.......!!

ハッピーグリーティング切手などのシールタイプなら、ぺりっとはがして貼っていくだけでいいのですが、多くの花嫁さんはこちらの【慶事用切手】を使いますよね。

慶事用切手は、まず、破れないように一枚ずつ切り離して(←ここが一番緊張!)

はみ出さないように糊を塗って(水をつけて)、

そして真っすぐ貼りつける。

という、シンプルな作業ではあるのですが....。

買ったときの1枚綴りのシートの状態から、点線に沿って一枚ずつ縦に横に切り離していくのが、「80人分まとめてやるのは時間もかかるし、地味にきつかった」「手がべたべたして嫌になってくる...」との声がちらほら。。

【これは効率的!】切手の貼り方の裏技ご紹介♡

そこで!

インスタグラムで@a.h_wd_525さんが紹介していた切手の貼り方が、とても効率的で真似したいな♡と思ったのでご紹介します。

縦に繋がった慶事用切手を点線に沿って、山折り・谷折りに交互に折る(ジャバラ折りにする)

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一番上の一枚だけに水分をつける

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水分をつけた切手一枚だけを、封筒にまっすぐ貼って指で押さえる

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指で押さえたまま、すぐ下の切手を切り離す

(これの繰り返しです!)

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【花嫁ハック】これなら切手貼り作業が楽になる♡

@a.h_wd_525さんが紹介していた、招待状・返信はがきの切手の効率的な貼り方をご紹介させてもらいました。

この方法なら、

✓最初に一枚ずつちぎる必要がないから、かなりの時間短縮になる

✓貼った状態で切手同士を切り離すから、破れる心配がない

✓切手があちこち散りばめられたりせず、ストレスも感じない

のが魅力です♡

これから招待状の発送準備をするよー!という花嫁さんは、ぜひ参考にしてみてください*

➡︎a.h_wd_525さんのアカウントはこちらです*

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