久保田利伸の名曲♡結婚式の王道入場曲「LA・LA・LA LOVE SONG」のカバーまとめ*

2019.12.10更新!!
きゅん

王道の入場曲「LA・LA・LA LOVE SONG」♡

結婚式の入場曲として長い間愛されている名曲、久保田利伸の「LA・LA・LA LOVE SONG」♡1996年に発売されたシングルで、花嫁さんのご両親世代に大ヒット。

「ラ・ラ・ラ・ラ・ラ・ラブソング~」というサビは誰もが一度は聞いたことがあるはず♩

「思い出の曲♡」というご両親も多いかもしれません*

そんな久保田利伸のララララブソングは、数多くのアーティストがカバーしていることでも有名*

同じ曲でも、アレンジによって色んな雰囲気になります♩

この記事では、ララララブソングのカバーをご紹介。色んなアレンジがあるので「結婚式で使えそうなシーンはあるかな?」と考えてみてください♡

【本家】久保田利伸「LA・LA・LA LOVE SONG」

まず最初にご紹介するのは、本家久保田利伸のララララブソング♡落ち着いた、優しい久保田利伸の歌声が心地よく響く名曲です♩

結婚式で流したら老若男女問わず盛り上がります*

【カバー】絢香の「LA・LA・LA LOVE SONG」

絢香のラララブソングは、絢香らしい壮大且つポップな雰囲気♡

本家から大きくアレンジを加えている訳ではないので両親も「久保田利伸のカバーね!」とすぐに気が付いてくれそうです。

【カバー】nissyの「LA・LA・LA LOVE SONG」

「トリコダンス」が大人気のnissyのアレンジはお洒落な雰囲気*

ダンサーを従えたライブパフォーマンスも「格好良い!」と話題になりました♩

「両親が好きなララララブソングを流したいけど、結婚式のお洒落な雰囲気に寄せたアレンジを流したい」という場合にお勧めのカバーです♡

【カバー】BOAの「LA・LA・LA LOVE SONG」

BOAがカバーしたララララブソングはラップが入った格好良いアレンジ*

盛り上げたいシーンや、二次会の入場・退場曲にお勧めです♩

【カバー】BENIの「LA・LA・LA LOVE SONG」

BENIのラララブソングは英語で落ち着いていて、でもキラッとした雰囲気もあります♡

歓談中BGMにするのが良さそう*

【カバー】Steve Hoangの「LA・LA・LA LOVE SONG」

ラ・ラ・ラ・ラブソングがカバーされているのは日本だけではありません*

イギリスのシンガーソングライター「スティーヴィー・ホアン」がカバーしたアレンジはお洒落なバーで流れているような雰囲気。

入場BGMにも歓談BGMにも使えそうです♩

【カバー】ペク・イェリンの「LA・LA・LA LOVE SONG」

韓国のシンガーソングライター「ペク・イェリン」のラララブソングは音が少なく、シックにアレンジしているのがポイント。

歓談BGMや迎賓・送賓のBGMとして流すのがお勧めです♩

【カバー】ローラ・フィジィの「LA・LA・LA LOVE SONG」

オランダのジャズシンガー「ローラフィジィ」のカバーはジャズっぽくアレンジされていて、大人っぽい雰囲気。

二次会やナイトウェディングの歓談中BGMにぴったりです♡

結婚式で愛に溢れる名曲を流したい♡

久保田利伸の「LA・LA・LA LOVE SONG」とカバーをご紹介しました*

ララララブソングはご両親世代に根強い人気を誇る名曲。結婚式で流したら、盛り上がること間違いなし♡

色んなカバーもあるので、お気に入りの「ラ・ラ・ラ・ラブソング」を見つけてください*

➡BGMの記事一覧はこちら*

この記事に関連するキーワード