【400円DIY】ふたりの子供の頃の写真を使って、受付サインを作るのが人気♡

2019.08.23更新!!
きゅん

可愛い受付サインを発見!

見てください♡

ゲストがほっこりする、可愛い受付サインを発見しました!

新郎新婦の子どもの頃の写真に「Groom」「Bride」と書いたトレーシングペーパーを重ねて作る受付サインです*

トレーシングペーパーを重ねることで、文字が書ける上に、写真がぼんやり見えてレトロ感が出るので一石二鳥。

家族や親族など子供の頃からの自分を知ってくれている人からは「懐かしいなぁ」と。

友達や職場の方々からは「こんな感じの子ども時代だったんだ!」と思ってもらえて、話題にもなりそうです♡

《受付サインの作り方》

この、幼少期の写真を使う受付サインは作るのが簡単なのもうれしい*

用意するものはこの3つです♩

①フォトフレーム×2

②トレーシングペーパー

③マジック(黒・白・ゴールドがおすすめ)

作り方はトレーシングペーパーを写真サイズに切って、マジックで「Groom」「Bride」と書きフォトフレームに入れるだけ*

➡文字のお手本紙の作り方*

文字が苦手な花嫁さんは、印刷してもOKです♩

➡トレーシングペーパーに綺麗に印刷する方法

100均のフォトフレームやトレーシングペーパーを使えば、400円で手作りすることができます♡

<番外編>

トレーシングペーパーなしで、幼少期の写真をそのまま受付サインにするのもありです♡

幼少期の写真を受付サインにしよう*

小さい頃の写真を受付サインにすると、それだけでアットホームな雰囲気になります♡

上からトレーシングペーパーを重ねれば、ウェルカムスペースや受付スペースのお洒落な雰囲気も損ねません◎

作るときのアイデアとして、こちらの花嫁さんのように「ふたりとも哺乳瓶でミルクを飲んでいる写真にする」など、なにかお揃い...というか、シーンをリンクさせるのも素敵♡

別々の人生を歩んできたはずなのに、「生まれた時から、なぜかどこかで繋がっていたんだなぁ」と思える気がします♡

材料費は、安いと400円以下で簡単に作ることができるので、やってみてください*

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